料金案内
ホロスアカデメイアの料金は、 大きく次の2つに分かれます。
教育・相談の料金
- 個人が理解し、学び、整理するための料金です。
- 基本は1名あたりで設定されます。
成果物・導入支援の料金
- 場・コミュニティ・組織・外部アプリケーション領域などへ、自律型共創OSを設計・導入・実装するための料金です。
- こちらは基本的に案件単位 / 内容に応じた個別案内 です。
つまり、 受講料
と設計・導入費は別です。教育・相談の料金
こちらは、 ホロスアカデメイアの全体像を理解したり、 学びを進めたり、 自分に必要な次の一歩を整理したりするための料金です。
基本は1名あたりです。入口
導入オリエンテーション
初回相談
導入・連携相談
教育
基盤プログラム
共同体形成プログラム
共同創造プログラム
インストラクター養成
成果物・導入支援の料金
こちらは、 学んだことを個人の中だけで終わらせず、 実際の場・コミュニティ・組織・事業の中で機能する形にするための料金です。
これは受講料ではありません。
基本的に、 設計内容・導入規模・支援範囲に応じた案件単位になります。
成果物設計
必要に応じて、次のような成果物を個別に設計・導入支援します。
- 個別対話設計
- 主体形成型の対話会設計
- 共同体形成対話会設計
- ビジョンミーティング設計
- 合意形成会議設計
- 共創プロジェクト設計
- 実装伴走設計
- KPI設計
上位成果物
- 自律共創実践コミュニティ設計
教育、認定、各成果物、役割、循環を、 一つの現場で継続的に回る構造へ組み上げる上位成果物です。
これは、 既製品をそのまま渡すものではなく、 導入先ごとの目的・参加者・段階・必要な実践に応じて設計されます。
成果物は全部込みではありません
ここで重要なのは、教育料金に成果物が全部含まれているわけではない ということです。
たとえば、
- 教育を受ける
- 個人で実践する
ところまでは、基本的に 教育・相談の料金 の範囲です。
一方で、
- 自分の場に導入したい
- コミュニティ構造をつくりたい
- 会議や対話会を設計したい
- 実装伴走やKPIまで含めて整えたい
という場合は、成果物・導入支援の料金 が別に必要になります。
つまり、
です。
成果物は完全に無関係でもありません
一方で、 成果物と教育は、完全に切り離されているわけでもありません。
構造としては、
-
教育で学ぶ
-
必要に応じて認定へ進む
-
実践の中で使う
-
必要に応じて成果物として設計・導入する
という関係です。
つまり、
- 価格は別
- 提供単位も別
- でも構造上はつながっている
という整理です。
どこから見るとよいか
自律共創実践コミュニティ設計
まとめ
ホロスアカデメイアの料金は、 教育・相談の料金と 成果物・導入支援の料金 に分かれます。
教育・相談の料金
基本は 1名あたりです。
- 導入オリエンテーション
- 初回相談
- 基盤プログラム
- 共同体形成プログラム
- 共同創造プログラム
- インストラクター養成
成果物・導入支援の料金
基本は案件単位 / 個別案内です。
- 各成果物設計
- 自律共創実践コミュニティ設計
- 導入・連携相談
つまり、 教育料金に成果物全部込みではなく、成果物は基本別料金です。
ただし、構造としては、教育・認定・実践とつながっています。